今朝のブログで触れた神田昌典さんの緊急メッセージはこちら。
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冬至の日にフューチャーマッピング!
今日は冬至。
冬至は、来年の気を宿す日。その時間に、何を考えるかがその後の1年間に大きな影響を及ぼすそうです。
そこで、午前中は下のオンラインイベントに参加し、来年の行動計画をフューチャーマッピングというツールを使って立てました。

寓話のもつメッセージの力 ~ダン・ゼドラ著「5」「7」より~
前回のブログで引用したこの本。

「7(セブン) 1週間のうち何日を特別な日にできるだろう?」(ダン・ゼドラ 著、 池村千秋 翻訳 海と月社)
シリーズ物になっていて、もう1冊あります。
言葉は感情をつくり,感情は行動を生み出す!「失敗」にまつわる名言集 ~失敗は最高だ!~
久しぶりに読んだ本の中に,力が湧いてくる名言をたくさん見つけました。
引用して紹介します。子供たちに教えてあげてもいいですね。
シントピック・リーディング(4冊同時読み)をして「学校教育でコーチングをどのように活用していくか?」について考えてみた。
知的生産の技術で、とても強力なものがある。「シントピック・リーディング」だ。

シントピック・リーディングについては、「あなたもいままでの10倍速く本が読める」(ポールR.シーリィ著、フォレスト出版)に詳細が説明されているが、簡単に言えば、あるテーマについて4冊の本を同時に読み、自分の考えをまとめる読書法だ。
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「U理論」を活用して「教師と子供の関係性」や「コーチとクライアントの関係性」を理解する
「U理論」とは、マサチューセッツ工科大学のオット・シャーマー博士が明らかにした、個人や組織の変容プロセスに関する理論だ。
「U理論」を知ったのは6,7年前だが、きっかけは神田昌典氏が開発した「フューチャー・マッピング」の講座を受講(当時は「全脳思考」という名称だった)したことがきっかけだ。確か2012年のことだ。
「U理論」に関する書籍はたくさん出版されているが、何度読んでも難解で、つかみどころがない感じだった。

ところが、今年になってある講座でカウンセリングについて学んでいるときに再び「U理論」に出合い、それがきっかけで改めて書籍を読み直してみて、ようやく腹落ちする感覚があった。今回はそれをシェアしたい。 “「U理論」を活用して「教師と子供の関係性」や「コーチとクライアントの関係性」を理解する” の続きを読む
生きづらさを感じている子に読んでもらいたい算数の話
もうすぐ学校は2学期である。
子供たちは夏休みの宿題の仕上げに追われる時期である。
再び始まる学校生活に胸を躍らせる子もいる一方、どんよりとした気持ちをひとりで抱え込んでしまう子もいるだろう。
重たい話だが毎年この時期は子供の自殺が増えるという。
痛ましいニュースを目にする度に、何とか救う手立てはなかったのかと胸が締め付けられる思いがする。
無料コーチングセッション始めました!
コーチの資格を取得してから3ヶ月。
いよいよコーチとしての活動を始めました。
教員として24年の経験と各種心理学、加速学習メソッド(マインドマップ、スピードリーディング)、さらにビジネスセミナーに数百万円投資して学んできたものを統合して、コーチングを提供しています。

人間の行動を生み出すシンプルな仕組み ~痛みと快楽の法則~
自分を大切にして生きるためのアファメーションづくり
行動力をアップさせる最近の取り組みとして、自分に合ったプライマリークエスチョン作りなどをしてきました。
仕上げはアファメーションとエンパワリングビリーフづくりです。
いろいろ作ってみましたが、その一部を公開します。


